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大学病院で働く

大学病院とは、研究・診療・教育の3本柱で運営されている病院です。
将来のお医者さんを育て、日々医療の研究を続けている為、大規模でありそして最先端の医療技術を提供することができる病院です。
診療科もより専門的に細かく分かれており、患者人数も多くそのため医療スタッフも多数必要なります。

大学病院

手術や検査などが多く、複雑な診療内容が多くなりますが、近年では医師が直接コンピューター画面に診療内容を入力するオーダーリングシステムを導入している病院が増えてきています。

院内伝達が瞬時にできるため、よりスムーズな診療・会計が実現してきていますが、カルテと診療側の入力もれがないかどうかをチェックするのは、医療事務スタッフの役割となります。

通常の病院と同じく医事課に所属します。
医療事務の仕事としては、中小病院よりも、より分担化されていて専門性が高まります。病院としての安定性もあるため、エキスパートとして長く勤めることが可能です。

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